“Emotions are the language of the soul.” by Karla McLaren 「感情とは、魂の言葉である」

自分自身について
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“Emotions are the language of the soul.”

Karla McLaren





「感情とは、魂の言葉である」



自分の心のまま、感情を吐き出す。



悪いことじゃない。



我慢して押さえることが大人ってわけじゃない。



悲しみも、寂しさも、その泣きたい気持ちも、自分の心の中の、魂の言葉なのだから、そのまま受け入れてあげていい。



思う存分、涙を流して泣いていい。



それが、ありのままの自分自身を受け入れるということ。



それが、自分を大切にするということ。



ストレスは、何よりも自分を壊すものだから、そうやって日々、自分の魂の言葉を聞き逃さずに、聞き入れること。



そして、子供にも、「泣くな」なんて言わなくていい。



泣きたかったら「泣いていいんだよ」と抱きしめてあげる。



感情を我慢させることなく、のびのびと成長していってほしい。



喜怒哀楽を豊かに表現できる、そんな人に育ってほしい。



だから、再確認。



感情というものは、魂の言葉。
喜怒哀楽は、自分の心の声。



「泣いてもいい」というこの教えは、私の自慢の姉からの教え。

いつもコメントありがとうございます♡

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